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自己犠牲をやめよう

2018.11.05

自己犠牲をやめよう

皆さんは努力していると感じたことはありますか?(‘ω’)ノ

多分多くの人が‘‘努力したなぁ‘‘とか‘‘努力してる‘‘と感じたことがあると思います(^_-)-☆

しかし、その努力ってどんな状況だとできますか?”(-“”-)”

多くの人は‘‘自分の為‘‘というより人の為、誰かの為‘‘というほうが頑張れると答えます。

そうです。努力できる人 すなわち 「頑張れる人」は誰かを想い行動し続けることができるのです( *´艸`)

素晴らしいですよね(^^)/  中々できることではありません((+_+))

そして誰もができることではありません。

しかし、その行動が「自己犠牲」の上に成り立っていたとしたら。。。。。

今回は「自己犠牲」をやめることにより仕事が楽になったり、人生もうまく回るようになるお話です(‘ω’)ノ

優秀な人、優しい人、責任感が強い人ほどサービス精神が旺盛で周囲の人たちのために、つい自分を犠牲にしがちです。

「自分の為」というより「誰かのために」という方が「頑張ろう」という気になれるものです。

その気持ちは素晴らしいですが本当の幸せは「誰かの犠牲」のためにあるものではないと筆者は思います、、、、

自分もみんなも幸せになる。これが大切ですよね( *´艸`)

一人で抱え込んで周りのために頑張って自分を大切にしなければいつしかネガティブな思考になっていきます。

悪いことばかり考えて自分の心を自分で痛めつけ、自分で被害者になってしまいます”(-“”-)”

このような「自己犠牲」の上に幸せは育ってゆきません、、、

もっと「自己中」でいいのです!

「誰かの為にやる」

のではなく

「私がやりたいからやる」

という考えでいいのです。

「自己犠牲」が続くと打たれ弱くなったり、心に余裕がなくなったり、嫌なことを割り切れず「なんで自分ばっかり」と思います((+_+))

しかし同じ環境や同じ仕事をしていても「自分の為に」生きている人は全く逆の思考になります。

「ポジティブ」ななるのです。

「自己犠牲」がない人は自分を犠牲にしない分人にも自分にも過度な依存をしないのです。

「自分」を出しわがままに自分がしたいからと動いてみましょう。そうすれば不思議と周囲の人たちから感謝され自分自身にも心の余裕が生まれ物事がいい方向に向かっていきます。

責任感でなく自身の欲で動いた結果周りも良くなる。それってみんな幸せじゃないですか?(^^)/

プラス思考な人にはプラス思考な人たちが集まってくるものです。

「引き寄せの法則」や「カラーバス効果」というやつですね( ^)o(^ )

「引き寄せの法則」や「カラーバス効果」については別記事で書きます(‘ω’)ノ

頑張り続けて「自己犠牲」になっていると感じたら一度立ち止まって見てみるのも大切だと思います。

今回は頑張り屋さんほど陥りやすい罠のお話でした( ^)o(^ )

 

 

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