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腰が痛いナウ

2019.11.01

腰が痛いナウ

 

皆さんは

「腰大丈夫ですか?(‘ω’)」

 

私は中学の時に

腰をやってしまって

現在でも痛いです(‘ω’)、、、

 

ちゃんとした知識もないのに体を鍛えすぎました( `―´)ノ←聞いてない($・・)/~~~っプwww

 

 

まあ中学生なんて言うのはまだ体もできていないのにハードなトレーニングはしてはいけない!!ということなんです( `―´)ノ

 

 

しかしデスね。。。これは他人事ではありませぬ。

 

中学の頃だったからこそ今は癖になってしまって治らないですが

 

大人になっても正しい体の使い方やケア

をしていかないと負担がかかり

初めは大丈夫でも負荷がどんどん積み重なって取り返しのつかないことになる。

なんてことも起こりえます、、、、、、、、

 

 

「ヘルニア」「腰痛持ち」になる

 

なんてことになります。

 

心当たりがある方も多いのではないのでしょうか?

 

 

 

 

「自分は関係ない」なんて思われてる方も多いでしょうww

関係、、、、アリマス

多分腰の痛みってなってみないとそのつらさは伝えづらい、、、デスよね(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

 

立っていられなくなったり、睡眠中でも体制が苦しくなったり、座椅子に座り続けるのも大変になってきます( `―´)ノ

 

 

腰は体の中核に当たる部分になりますので

 

ほんっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっッッッッッッッッっと!!!!!――――――――――――――――――!!!!!!!に大切です( ..)φメモメモ

 

←(長いww( ..)φメモメモ

 

 

でもそれだけ大事なのです(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

腰痛で仕事を辞める、、、なんていう人もおおいんですよー( `―´)ノ

 

 

うちは介護看護に特化した会社なので書きますが

 

介護職でも腰痛で仕事を辞めるに至ってしまう。そんな方は多くいます(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

 

特にしゃがんだり、抱え込んだり、持ち上げたり、

 

対人での力が必要になってくるので

引っ越し屋さんほど重いものを持つための筋力入りませんが

相手にケガをさせないよう気を使いながら身体を使うため

 

ただ力を使うだけでは自身の身体に負荷がかかり蓄積され大怪我の元となってしまいます($・・)/~~~

 

習ったことのある方も多いと思いますが。。。。。

 

そこで

学校などでは

 

「ボディメカニクス」などと言われる身体の使い方。を念入りに教えたりしてますね( `―´)ノ

 

 

簡単に説明すると筋力を使うというより「身体の軸」を使い遠心力や、力点 支点 

作用点  を意識して利用者さんの介助をしたり重いものを持ったりする。。。。

 

ということです( ..)φメモメモ   (理科の授業でやりましたねww学生時代ww

作用点?なんてポカーンと思う方もいると思いますが、、、w

 

 

 

介護の現場では、介護者の腰に負担のかかる動作が数多くあり、腰痛の痛みを感じながら介護を行うことは介護者にとって大きなストレスになりますね。

 

では実際にどれくらいの人が介護による腰痛に悩んでいるのか、具体的な数字を見ると

腰痛災害の発生状況は成 21 年の統計になりなすが業務上疾病の発生件数は7,491 件で、そのうち腰痛は4,870 件と、全体の6 割以上を占めている、、、とのことです!

 

職業別でも

 

介護業務を含む「保健衛生業」が約24パーセントを占めており、商業・金融・広告業の19パーセント、製造業の16パーセントを上回って最多という結果とのことです。

 

介護ってそれだけ身体に負荷がかかる仕事なんですね、、、

 

 

介護の際に腰を痛めやすい姿勢として

例えば

 

移乗介助トイレ介助入浴介助などで前傾姿勢や中腰、腰をひねる動作をするのは介護の仕事に付きもので腰をかがめた状態で介護を行い、その姿勢をとり続けると、腰痛の要因に

なりえる。ということになります( `―´)ノ

 

「わかるー」なんて思う方も多いでしょう。。

 

そして

移乗介助入浴介助トイレ介助おむつ交換体位交換更衣介助

などが主な要因として挙げられていっています( ..)φメモメモ

 

(移乗介助とは、被介護者をベッドから車いす、車いすから便器といったように移して乗せることを意味しています。)

 

 

移乗介助では介護者は、被介護者の腰やお尻、膝などを支えたり抱えたりして移乗させるため、変な体制で行うと体に負担がかかる。ということになります。。

 

入浴介助は被介護者を浴槽へ移動させる際や、頭や背中を洗ったり拭いたりするときに、かがんだり被介護者の身体を支えたりする必要があるため、腰に負担がかかりやすくなってしまいやすいですね。

 

トイレ介助は被介護者が排泄を行う際、車椅子からトイレに移乗させるほか、要介護度に応じて、介護者がズボンの上げ下ろしや陰部を拭くなどの作業を行いますが、移乗させる際に被介護者を支える必要があったり、ズボンの上げ下げなどで介護者が中腰になることがあり、腰への負担が生じてしまったりしてしまいます。

 

おむつ交換では要介護度が進んでトイレに座れなくなったら、おむつを使用しますが、

介護者は被介護者のズボンや下着を脱がせ、陰部の洗浄を行い、おむつを交換するとおもいます($・・)/~~~

寝た状態の被介護者に対して行うため、前傾姿勢の状態での作業が15分程度に及ぶのが一般的で、それが原因で、介護者の腰への負担が大きくなり、腰痛につながったりすることが多いです。

体位交換では仰向けで寝ている被介護者の肩や太ももの下から腕を入れて、横向きにするなどの措置を行いますが介護者が前傾姿勢や中腰になって行うため、腰痛になりやすい作業になっていってしまいます、、、、

 

更衣介助も、、、同じ感じですwwww

 

 

(結局どれやっても腰痛やないかい!!!!( `―´)ノ

って思われますよねww

 

そのために身体を使う正しい知識って大切なんですよ($・・)/~~~

 

年齢とかもあまり関係なくなるので、、、

 

さて、対策や知識についてですが

 

長くなるので今回はここまでで次回以降($・・)/~~~

 

 

 

 

 

 

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