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今回は陰湿な話

2019.10.16

今回は陰湿な話

陰湿といっても

まあいじめについてなんですが

 

いついかなる時代においても

ついてくる問題ですよねーー

 

いじめというものは、どんな集団でもおこるもので

 

こどもでも大人でも、他の動物ですらあるというくらいなのです((実は、、、どういうこっちゃねん( `―´)ノ

 

いじめがおこる理由は、さまざまで誰かを陥れたりけなしたりすることで、優越感を感じたり仲間意識を高めあったりする意図など様々なことがりますね、、、

 

(筆者も経験ありますww

いじめっ子をいじめてました( `―´)ノ成敗っつみたいな感じで(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

いじめによるこどもの自殺は社会問題にもなっていて職場や社会でのいじめは、大人にとっても死活問題となっています。。

 

多くの人が見たり経験したことはありますね。。

ましてや大人になると

 

中々

陰湿でいじめる方は陰湿です( `―´)ノ

 

子供のころでさえ怖いのに、です。。。

何をもっていじめとするかは

以前書きましたが

ハラスメント問題がすごいですよねー

逆にそういう問題が目立つからこそ

なんでもいじめとして訴えてくる

逆ハラスメント

なんてのもあるくらいです。。。。

 

簡単に説明すると

学校で

いじめられてない生徒がいじめを

でっち上げて

他の人を晒す。

 

という行為になりますね、、、

 

やってもない側からすると「いじめをした」

という

レッテルが張られてしまいます。

 

冤罪というやつです、、

 

こんなこと言ったらきりがないですが、現代はこのようなことばかりです、、

(解決難しいし何が真実かわかりませんね( `―´)ノ

 

介護職においても存在していて

問題を抱えている人も多いと思います( `―´)

 

 

さて、大人のいじめは、こどもたちのように、暴行や金銭の巻き上げなどへは発展しにくいもので問題は当事者たちが自覚をしにくい場合も多くある。ということになります。。。

 

自覚がない、これはたちが悪いものです、、、、

 

いじめの加害者となっている側は、自分がいじめに加担している意識はもちにくいもので、

逆にいじめられてる側も、いじめと嫌がらせの区別はつきにくいということも多いのではないでしょうか?

 

介護においては連携プレー

つまり協力が大切ですよね、

いびつな関係になってしまっては

協力できず利用者さんに迷惑が掛かってしまう。何てことも出てきて全体的に迷惑が掛かってくることも、、

 

 

フォローが必要な場面でも手を貸してくれなかったり、苦手な仕事をたくさん回されたりするなんてこともありますね、、、

 

 

いじめがある職場では、連携がとれないがゆえの働きにくさを、露骨に感じるものです。。

 

単なる嫌がらせならば、「なぜそういうことをするのか」「やめてほしい」と言えるが

対等に言い合えなかったり、言っても聞く耳を持たれなかったりするのであれば、それはいじめと言っても過言ではないです。。

いじめの定義みたいなものですね、、その境界線は非常に難しいものですが($・・)/~~~

 

いじめは、スタッフからだけとは限らず介護施設に入所されている方や、通所施設を利用しているご利用者の方からのいじめも、受けることも

多くあります。。。。

 

 

不当な理由でクレームをつけられたり、介護を拒否されたりすることなどがあげられます。

 

いじめは本人だけの問題でなく全体に迷惑がかかる。そう先ほど書きましたが

それはどういうことかというと

 

連携のとりにくさは、介護職では、重大な事故に繋がったりします。。

 

例えば

大柄な寝たきりの方を一人の介護職だけで抱え上げてベッドから車いすに移そうとすれば、重さのあまりに抱えきれず落としてけがをさせてしまうかもしれません、、

 

複数の方が同時に介護を求めたときに一人のスタッフで対応しきれなければ待ち切れずに自分で動き出してしまうかもしれません。自力での動作に不安がある方の場合、その行動が事故に繋がります。

 

歩行に介護を要する方が立ち上がろうとしているときに、誰も手を貸さなければ、その方は転んでけがをしてしまいます。。

 

こういったことが

実際に起こっていきます。

連想ゲームのように

こうなったらこうなる

などを考えてみてください。

介護職は人間関係が必須になってきます(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

いじめに加担している方々は自分には責任はないではなくの行動がおこした損失は、人の人生に関わる重大なものだということを知っておきましょう。

 

これはいじめ前提の話でなく

誰しも相手の受け取り次第で

いじめととらえられることがありますので

当人にそのつもりがなくても相手の受け取り方次第で

いじめになってしまう。

 

ということです。大切なのはコミュニケーションですねー( `―´)ノ

 

いじめの問題は、自然になくなることはほとんどなく

いじめをなくそうと思うのならば、なんらかの行動や対応が必要になってきます。

 

あとどの業界もそうですがいつでもビクビクしていたり、オドオドしていたりする人は、いじめにあいやすい傾向がありますので

いじめの原因になります。

堂々としていましょう!!!

 

あとは

介護技術がともなっていなくて

自信のない対応をしてしまったり

 

しっかり会話ができず、報告・連絡・相談がしっかりできていない人も相手をイライラさせてしまったりします( `―´)ノ

 

いじめはされる側にも

原因があることがあるので

もちろんいじめる側がわるいですが

 

解決策はある。ということです。。

 

介護技術や接遇の技術を身に着け、対人コミュニケーション技術を身に着けることが、いじめを解消する一助になるかもしれませんね(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

 

 

身に覚えがあれば、少しずつでも取り組んでみてはいかがでしょうか( `―´)ノ

 

長くなるので今回はここまで

 

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